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採用コンサルにお金は必要?

「就職ナビサイトや就職情報誌で営業担当がコンサルしてくれるよ?」
 
採用にお金をかけている経営者からよく言われる一言です。
しかし、実は大きな勘違いです。
 
就職ナビサイトというのは、一言でいうと「広告代理店」のセールスです。
 
沢山の学生が集まるウェブサイトの掲載権。
沢山の学生が集まるイベントの参加権。

そうした大量の学生を囲い込む場所を売っているのが就職サイトです。
ですので、せっかく就職ナビサイトに掲載しても学生の母集団が集まらない場合、
人材会社側のセールスはたった1つ「もっと露出を増やしましょう」となります。
 
しかし、露出することにより学生が見つけやすくなるメリットがある反面、
一般的に不人気業界や、魅力の伝え方が間違っている会社では母集団は集まりません。

就活ナビサイトは、大量の学生を囲える媒体である一方、
個別の企業のエントリーを増やす「仕掛け」をつくることができないのです。

それだけではありません。
就職ナビの方向性は「他社もやっています。他社からも支持されています」です。

みなさんと同じ方向を向いて下さい、という方向性です。

一方、採用コンサルタントの方向性は真逆です。
他社が右を向いているからこそ、反対の方向を向きましょう。

もっと言うと、御社にとっての理想的な向きはこちらです。
これをアドバイスするのが採用コンサルタントです。

採用コンサルタントとして提供できるノウハウ

中小企業の採用で重要なことは学生の母集団ではありません。
 
なぜなら、中小企業は基本的に新卒を大量に採用する訳ではないからです。
むしろ社内で活躍できる可能性のある社員を「確実」に採用することが重要です。
 
採用コンサルタントである櫻井樹吏の仕事は2つです。
 
1、必要な人員を「必達」する
 
2、採用の仕掛け、仕組みを創る
 

 
必要な人員が確実に取れる戦略を御社の代わりに設計します。

個別コンサルティング

個別にコンサルティングを行います。

採用必達コンサルティング

必要な人員を必達保証します。

VIPコンサルティング

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